Blog&column
ブログ・コラム

梱包で使う緩衝材の種類は?

query_builder 2022/10/01
コラム
44
近年ではオークションサイトやフリマアプリを使う人が増えてきて、荷物の発送に緩衝材を使うケースが多くなっています。
そこで今回は、梱包で使う緩衝材の種類についてご紹介していきます。

▼緩衝材の種類
緩衝材には、以下のようにさまざまな種類があります。
使用目的や好み、予算に合わせて選んでみてくださいね。

■エアパッキン
エアパッキンは、いわゆる「プチプチ」です。
割れやすい食器を包んだり、小箱の角が潰れないように包んだり、色々な使い方ができます。

■エアピロー(空気緩衝材)
エアパッキンよりも大きい、袋状のナイロン製の緩衝材です。
Amazonから届く荷物に入っていることも多いです。
大きさが色々あるので、梱包する箱のサイズや隙間の広さに合わせて選びましょう。

■新聞紙、チラシ
新聞紙やチラシ、雑誌のページを破ったものなども緩衝材として使えます。
ただし新聞紙を丸める際に、インクで手が黒くなる場合があるので要注意。
紙で手を切る恐れもあるので、軍手を履いて行なうと良いでしょう。

■エアフォーム
発泡スチロールのような白い見た目のエアフォーム。
シート状のものもありますし、マシュマロのような見た目のクッション材も売られています。

▼まとめ
梱包で使う緩衝材には、エアパッキンやエアピロー、新聞紙などさまざまな種類があります。
組み合わせて使うことも可能ですよ。
兵庫県尼崎市のNEKASAMでは、荷物の運送・配送を承っております。
小さな荷物の発送はもちろん、チャーター便トラックを貸切ることもできますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

NEW

  • 日常点検

    query_builder 2021/11/15
  • 従業員みんなでバーベキューしました!アットホームな環境です。

    query_builder 2021/10/29
  • 配送ドライバーのトイレ事情について。困ったらどうする?

    query_builder 2023/08/03
  • 配送方法(輸送方法)の種類について。日時指定とは

    query_builder 2023/07/05
  • 配送業者の選び方。追跡や補償の有無でも選べる

    query_builder 2023/06/03

CATEGORY

ARCHIVE