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運送業で働く場合の作業着について

query_builder 2021/11/25
コラム
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運送業で働く場合の気になる点の1つに服装があります。
勤めている会社によって、制服がある場合とない場合がありますが、気を付ける点をあらかじめ知っておきたいですよね。
今回の記事では、運送業で働く場合の作業着に関して紹介します。

運送業で働く場合の作業着について
作業着とは両胸やパンツにポケットが付いており、動きやすく働きやすい服装を指します。
ペンやメモ帳、携帯電話なども収納できるスペースもあり、仕事をする上で最適な服装です。
運送業は車の運転が主な仕事ですので、業務に支障が出るような作業着はおすすめできません。
また、取引先の方や顧客に悪い印象を持たれないように、清潔さを保ちましょう。

運送業の服装のルールについて
■会社支給の作業着が決まっている場合のルール
運送業に従事する人が会社から支給される服装は、主に作業着です。
この場合は何も考える必要はなく、与えられた作業着をそのまま着ましょう。
ただし、間違ってもわざと胸のボタンを開けたり、ベルトを下げたりして気崩してはいけません。
社名が入った作業着は、その会社を示す名刺のようなものなのです。

■服装が自由な場合の作業着ルール
会社によっては服装に関してのルールがなく、自由とされている場合もあります。
その場合は先輩方の服装をチェックし、似た感じのものを選びのが無難です。
派手過ぎたりサイズが大きすぎるものは避け、仕事着として適したものを選びましょう。

▼まとめ
運送業で働く場合、顔を合わせる相手に不快感を与えない服装にすることが大切です。
会社から支給される作業着はもちろんのこと、服装が自由な場合でも同様です。
少しでも不安に感じたら会社に相談しましょう。
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お気軽にお問い合わせください。

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